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ミライVOICE 内定者の声

  • Q1 近鉄百貨店に興味を持ったきっかけは?
  • Q2 入社を決めた一番のポイントは?
  • Q3 内定からこれまでに感じたこと
  • Q4 1年後、自分はどうなっていたいですか?

近鉄百貨店に興味をもったきっかけは?
  • 幼い頃から家族のおでかけと言えば近鉄百貨店という思い出があり興味を持ちました。 小売業を希望していた中で、百貨店のお客様との距離の近さに一番魅力を感じ、その中でも特にお客様との距離が近いイメージが近鉄百貨店にはあったので最初に興味を持ちました。

    (経済学部・男性)

  • 「暮らしをもっと楽しくしたい!」そんな思いで就職活動を行う中で、たくさんの物やショッピングという時間、イベントで豊かさを提供している百貨店業界に興味を持つようになりました。その中で近鉄百貨店は百貨店という高級感・特別感を保ちながらも、あべのハルカス近鉄本店を代表として若者等も入りやすい店舗づくりや、インバウンドなども含めたフルターゲット店舗と地域密着型の店舗づくりをしていることがポイントとなりました。これらは提供の幅が広いことを意味すると同時に、互いの要素が刺激し合い新しいことが生まれる・生み出せると考え強く興味をひかれるようになりました。

    (外国語学部・女性)

  • もともと小売業態を志望していて、その中でも百貨店を中心に採用試験を受けていました。そのなかで近鉄百貨店に興味をもったきっかけは、新たな取り組み(コンビニやパン屋をフランチャイズ契約にて経営したり、あべのハルカスで新しいイベントを行ったりするなど)に果敢にチャレンジしている姿勢が見られ、社員の皆さんが同じ方向を向いて物事に取り組んでいると思えたことでした。また、上本町店や奈良店などの地域中核店での取り組みも大切にし、地域の方々を本当に大切した百貨店だなと思いました。

    (人間社会学域・男性)

近鉄百貨店に入社を決めたポイントは?
  • 私と近鉄百貨店の「カラー」が合っているな!と感じたことが一番です。就職活動において私は「親しみやすさ」をアピールしていたのですが、そんな私の「カラー」と近鉄百貨店がお客様にとって親しみの持てる百貨店であることが合致して入社を決めました。また、それを私の魅力として評価いただいたことも非常に嬉しくて、近鉄百貨店で頑張っていこう!と強く感じました。

    (外国語学部・女性)

  • 「この人たちの下で働きたい」と強く感じたことです。事業内容や勤務地など、近鉄百貨店においての仕事に魅力を感じたことはもちろんですが、面接にいくたびに人事部を含む社員の方々の温かい雰囲気が素敵だと感じ印象に残っていました。 また、仕事の幅が広く様々なフィールドで活躍できるという点が私に合っているのではないかと考え、入社を決めました。

    (生活環境学部・女性)

  • 働いている方が仕事に対して積極的で、仕事を吸収させてもらいやすいと感じたからです。近鉄百貨店の社員は皆さん仕事に対して、前向きで、「やってやろうじゃないか!」というような気迫を感じます。特に人事部の方からはそのような気迫を感じました。そのような会社で仕事をすることで自分が物事を積極的に吸収できるのではないかと思ったのが、一番のポイントです。

    (経営学部・男性)

内定からこれまでに感じたことは?
  • 6月に内々定を頂いてから12月まで、月に1回内定者懇親会を設けて頂きました。グループワークやゲーム、内定者課題、先輩社員の方との懇談会など様々な形で皆が多少なりとも持っている不安を打ち消す機会を頂きました。私は近鉄百貨店の一員になる自覚を徐々に持つことができ、また同期との仲も深まりました。

    (商学部・女性)

  • 内定を頂いた後に、多くの懇親会があり、先輩社員の方々とお話しし、不安を解消することが出来ました。漠然としていた自身の入社後の目標も、段々と明確に持てるようになりました。また、同期と仲良くなれるのかと心配でしたが、懇親会でのグループワークやゲームを通じ、会を重ねていくごとに、親睦は深まり、今では大好きな同期達です。また、食事にも行くなど、不安等も共有し、より「この同期達と頑張っていくぞ!!」と団結力が高まったと思います。同期の面白さは、どこにも負けないのではないか・・・という程です。

    (国際言語学部・女性)

  • 同期との親睦を深めることが出来るのかとても不安に感じていました。ですが内定後すぐに、内定者懇親会で同期と交流できる機会を頻繁に作って頂いたおかげで、同期ととても仲良くなることが出来ました。懇親会の中で、先輩社員の方と交流させて頂く機会も多く設けられていたため、多くの会社の方々と入社前からお話しする事が出来ました。同期や会社の雰囲気になじめるかといった不安もありましたが、すぐにそういった不安はなくなりました。

    (学芸学部・女性)

将来、近鉄百貨店で、自分はどうなっていたいですか?
  • 一つの売り場を任される存在になりたいです。自分が売り場のリーダーとしてお客様の目を引くような売り場を作り、売り上げに貢献したいと考えます。また、リーダーとして誰からも頼られるような存在になりたいです。

    (外国語学部・男性)

  • 日本で一番身近で、一番愛される百貨店づくりに挑戦していたいです。私は、百貨店ほど地域への直接的な影響・発信力が大きい存在は、他にはないと考えています。その中でも近鉄百貨店は、地域中核店やそれ以外の店にも力を入れていることが大きな特徴です。人口減少が進むといわれる郊外で、地域の方々をアッと言わせるような企画、ストアづくりを行い、百貨店としての価値や魅力を発信していくことで、再び地方を盛り上げていきたいです。

    (人間福祉学部・男性)

  • ・近鉄百貨店でお客様に買う喜び・楽しさが伝わる魅力的な売り場作りをしていく。
    百貨店の枠に捉われない自由な発想、取り組みにより新しい百貨店の価値を創造していく。
    ・それと共に近鉄百貨店の特徴でもある、地域に根差した活動を継続、発展させ地域の方々からより愛される会社を作り上げていき、地域の方々と一緒になって地域中核店やそれ以外の店を盛り上げていく。

    (社会学部・男性)

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